諦めなければ

自分の限界は自分で決めることが出来る

学生時代に思い描いた理想像ではなく…

会社を辞めたいと思った理由は、大学時代の就活で習っていた業界や会社でなかった事が大きな理由です。
いきたい業界に入るために資格を取ったのですが、結果として失敗してしまったからです。
2つ目に会社を辞めたいと思った時の状況は、上司の方や同僚は優しい人が多かったので心のどこかでこの会社でもいいかなと感じて少し焦りを感じました。
3つ目に業務が毎日同じ似たものでこれを若手時代の何年も続けていかないといけないのか、他の大学時代の同期達は皆自分が立ち上げたプロジェクトをすすめていると聞いたので少し虚しく感じたとともに、やはり今の自分は学生時代に思い浮かべていた理想像では無いなと思い、今の会社を辞めようと一念発起を始めようと思いました。
私が会社を辞めたいと思った理由は、仕事内容に魅力を感じ無くなったからです。
その会社での業務は、私にとってはとても退屈で、日々同じ事の繰り返しに飽き飽きしていました。
最初こそ、業務内容を覚えて仕事をさばいていくことが楽しく、忙しくなりながらも充実感と向上心がありました。
ですが、ある一定の所までいくと、仕事に新鮮さややりがいを感じなくなり、辞めたいと思うようになりました。
会社を辞めたいと思ったときの状況は、上司は話しやすく、理解のある方だったので、話せばいつでも辞めることのできる状況でした。
会社を辞めたいと思ったとき、こんな理由で辞めたいと伝えて良いのだろうかと、迷っていました。
会社の人間関係は良好で、特に問題ない、居心地のいい会社にも関わらず、新鮮さやりがいを感じなくなったという理由で辞めてしまって、本当に後悔しないだろうかと不安になりました。
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